TurbpLinuxユーザー向け特販でwizpy4Gが全色9,800円。
15日にメールが来て、きょう27日にも来た。30日までなので完売のものもあるのかと思ったら、まだ全色とも売っていた。
公式サイトを見てもらえばわかるが、wizpyのコンセプトは詰まるところUSBフラッシュメモリからのブートプラスメディアプレーヤー。
通常価格29,800円、iPod nanoの現行3rd Gene.が17,800円なのでメディアプレーヤーとしてみるとかなり割高。ましてや2Gのフラッシュメモリが2千円程度で手に入る現在、ターゲットとしているユーザーは誰よ? と思ってしまう。
写真のものとか、デザイン的には悪くないし、液晶もでかい。が、3層に配置されたボタンがどうも気になる。どういう使い方をするもやら。モードを設定してってのは勘弁して欲しいが、そこのところどうなのだろうか。
4Gのプレーヤーが9,800円というのはかなりオイシイがTurboLinux FUJIの使用が前提じゃなあ。
30日を過ぎて5,000円になるようだったら考えてもいいが。
つか、普通の職場って、こういう機器をパソコンにつなぐの禁止だろうよ?
テーマ:Linux - ジャンル:コンピュータ
- 2007/11/27(火) 13:18:40|
- いと小さきモノ
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